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どんな気づきがありますか?

加藤 秀樹|

2026.03.23

みなさまこんにちは

 

 

 

一緒につくるコトで生涯続く仲間となる

高性能住宅の輪

 

 

09-KATOです

 

 

 

「かしこさの階段」

 

 

AIに聞いてみると

 

 

「知恵や学びの過程を階段に例えたもので

 

 子供たちが成長するためには

 

 新しい挑戦を続ける必要があることを

 

 示している

 

 

 これは単に、知識を持つことではなく

 

 学び続ける姿勢が重要であるということを

 

 強調しています」

 

 

 

 

と出てきました

 

 

 

 

 

これを見て

 

みなさんは何か気づきはありましたか?

 

 

 

 

 

 

 

ふつうセミナーとかに行くと

 

 

 

知る→わかる→行う→できる→分かち合う

 

 

 

学ぶことのステップは

 

 

このように解釈します

 

 

 

 

 

 

「わかる」と「できる」の間には

 

他のステップとは大きく違う段差があるというのは

 

比較的気づきやすいのだと思いますが

 

 

 

 

ボクが一番これすごいな

 

 

と思ったのは

 

 

 

わかる→できる→説明できる→伝えられる

→伝えられる×人数

 

 

この前に

「やってみる」がきているところで

 

 

「やろうとしない」と「やってみる」

 

の間にも大きなハードルがあるのではないか?

 

 

 

というところでした

 

 

 

もう一つは

 

 

「はなれる にげだす」

 

の左側に

 

 

もう一つの階段を生み出すという

 

「違う挑戦」があってもいいんじゃないか?

 

 

という解釈です

 

 

 

 

 

先日社内会議で外部の方に講義頂いた

 

資料の中にあった

 

「かしこさの階段」だったのですが

 

 

一瞬だったのしか使われなかったのですが

 

気になっていたんですよね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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