住宅会社を選ぶときに読む本

住宅会社を選ぶときに読む本


2015年2月14日、弊社社長の貞松の2冊目の
本が、PHP研究所より出版されました。
皆さんに幸せを感じる納得した家づくりを
してほしいと思い、大手ハウスメーカーの
下請けを経験した工務店の社長としての
経験を記しました。
家を建てる前に、家づくりで後悔する前に、
ぜひ、ご一読ください。

お問い合わせ・資料請求いただいた方に、
この本をプレゼントしています。
詳しくは、こちらから御覧ください。

⇒ お問い合わせ・資料請求ページ

内容紹介:
後悔先に「建」たず! ――大手ハウスメーカーの家は本当に安心か?
「残念ながら大手ハウスメーカーに家づくりを依頼しても、実際に現場で家を建てているのは下請けと呼ばれる地元の工務店などです。(中略)つまり、大手ハウスメーカーだから素晴らしい家が建てられるのではなく、一人ひとりの職人の技量や仕事への意識が高くて、初めて素晴らしい家になるのです」(プロローグより)
著者は、大手ハウスメーカーの指定工務店として11年間住宅建築に携った。その下請け時代の反省から、現在は自社ブランドの家を開発、一貫して拡大路線をとらず「半径10キロ圏内限定」「年間80棟限定」「月間7棟平準着工」を掲げている。
本書は、業界の裏側を知る著者が、家づくりに失敗しないための秘訣、特に要となる住宅会社の選び方を公開する。

「家づくり」は住宅会社選びで9割決まる


2011年12月、弊社社長の貞松が、幻冬舎より
本を出版いたしました。
大手ハウスメーカーの下請けを経験した工務店の
社長だから伝えることができる
「こんな住宅会社は要注意!」
契約のハンコを押す前にぜひ読んでほしい一冊です。

内容紹介:
人生を左右するほどの大きな買い物である「家づくり」。
「家づくり」は購買経験を積むことが出来ないため、何が正しくて、何を基準にすれば良いかわからない、とても難しい買い物です。
あるアンケート調査では、注文住宅を建てた実に多くの人が「家づくりを失敗したと思っている」「家づくりに何らかの後悔を感じている」と回答しています。
そんな「家づくり」ですが、ほんの少しの知識さえあれば、住宅会社の巧みな誘導や一時の感情に踊らされることなく、一生に一度の「家づくり」経験を楽しみ、思い出深いものにすることができます。
本書は、住宅業界のありのままの姿を知っていただくとともに、これから「家づくり」を考える読者にとって、パートナーとなる住宅会社選びの注意点や、自身がどのような点に留意して「家づくり」に臨むべきかを実例を交えて紹介する、ポジティブな「家づくり」をするための必読書です。